

京都市山科区で、肘の痛みにお悩みではありませんか?
・物を持つと肘が痛む
・タオルを絞ると痛い
・ペットボトルを持つと痛みが出る
・パソコン作業で肘がつらい
・手首を動かすと肘の外側が痛い
このような症状は **テニス肘(外側上顆炎)**の可能性があります。
テニス肘はスポーツをしている方だけでなく、日常生活や仕事で手や腕をよく使う方にも起こる症状です。
山科区でも、デスクワークや家事、スマートフォンの使用などによって肘の痛みを訴える方が増えています。
はなやま鍼灸整骨院では、肘の状態を確認し、鍼灸施術と手技療法を組み合わせて痛みの改善を目指します。
施術料金
鍼灸施術:3520円(鍼灸のみ)
鍼灸施術+保険:3520円+保険負担分(鍼灸+電気+手技)
このような症状はありませんか?
・肘の外側が痛む
・手首を動かすと痛みが出る
・物を持つと肘が痛む
・ドアノブを回すと痛い
・タオルを絞ると痛みが出る
テニス肘は、肘の外側にある筋肉や腱に負担がかかることで起こる炎症です。
症状が進むと、日常生活の動作でも痛みが出ることがあります。
テニス肘の原因
テニス肘は、腕や手首の使いすぎによって起こることが多い症状です。
主な原因は次のようなものがあります。
①手首の使いすぎ
パソコン作業やスマートフォンの使用などで手首を頻繁に使うと、肘に負担がかかります。
②スポーツによる負担
テニスやゴルフなど、腕を繰り返し使うスポーツでも発症することがあります。
③筋肉の疲労
腕の筋肉が疲労し硬くなることで、肘への負担が増えます。
④身体のバランスの崩れ
肩や背中の筋肉のバランスが崩れることで、肘に負担がかかる場合があります。
テニス肘を放っておくとどうなる?
テニス肘を放置すると
・痛みの慢性化
・腕の筋力低下
・日常生活の動作がつらくなる
などの可能性があります。
早めにケアを行うことで、症状の悪化を防ぐことが大切です。
当院のテニス肘施術
はなやま鍼灸整骨院では、テニス肘の原因に合わせた施術を行います。
主な施術は
・鍼灸施術
・筋膜リリース
・手技療法
・前腕の筋肉調整
などです。
鍼灸施術は筋肉の緊張を緩め、血流を改善し、炎症の軽減や痛みの改善が期待できます。
また腕だけでなく、肩や背中の筋肉バランスも整えることで再発予防を目指します。
テニス肘の症例
40代男性
パソコン作業が多く、肘の外側の痛みで来院。
ペットボトルを持つと痛みが出る状態でした。
鍼灸施術と前腕の筋肉調整を行い、数回の施術で痛みが軽減。
現在は仕事中の痛みもなく、日常生活に支障なく過ごされています。
山科区のこのような地域から来院されています
当院には山科区を中心に、肘の痛みでお悩みの方が来院されています。
・西野
・東野
・椥辻
・御陵
・北花山
・勧修寺
・音羽
地域密着の整骨院として、山科で肘の痛みにお悩みの方をサポートしています。
よくある質問
Q テニスをしていなくてもテニス肘になりますか?
はい。家事やデスクワークなど、手首や腕の使いすぎで発症することがあります。
Q 鍼は痛くありませんか?
髪の毛ほどの細い鍼を使用するため、ほとんど痛みはありません。
Q 何回くらい通えばよいですか?
症状の程度によりますが、数回の施術で改善を感じる方も多くおられます。
